織田信長 『家具』 通販
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織田信長 『家具』 詳細
■ 総桐たんす 和箪笥 かまぼこ面下三「早春梅彫」 着物を安心して収納・保管できる、人気の一棹 新潟県チャンプ作定価1,380,000円和家具職人の最高峰伝統工芸士新潟県チャンピオンが作る総桐箪笥箪笥のサイズは幅109センチ。開扉の中に衣装盆を入れた「和箪笥」本体の板厚は30ミリの桐板。上下左右の角を丸めたデザインで四方丸と呼びます。上台・下台と2つ重ねるたんすです。開扉の中には着物を畳紙に入れた状態で収納できる衣装盆を6枚、帯専用の乱れ盆を3枚入れました。帯締め、帯揚げ、半襟など小物の整理に便利な引き出しも装備しています。下台の大引き出し3段は深さが内寸14.3センチ。着物なら7?8枚、ウールのセーター、シルクのブラウス等、虫害が心配な衣類も収納できます。上台の扉内部の衣装盆は普通盆。着物を重ねすぎてしわを付けない為、わざと浅く作るのです。浅くても一枚あたり着物が3着ほど収納でき、上台内部の衣装盆だけで18枚も着物を安心して収納できます。また、乱れ盆には帯を入れておくだけでなく、着付けをお願いするときなど着物一式を入れ風呂敷で包み、そのまま美容院へ走るときなど便利です。使っている桐材は新潟県内産。製作する職人は経済産業大臣指定「伝統的工芸品」加茂桐箪笥の技法を受け継ぐ伝統工芸士だけに製作させています。使い勝手や、仕上がりがぜんぜん違います。 総桐たんす 和箪笥 かまぼこ面下三 「早春梅彫」 仕様材質総桐 100%板の厚み本体:30mm/抽斗側板:17mm/底板:8mm本体サイズ外寸高さ:1760mm×幅:1090mm×奥行:455mm大引出し内寸幅990×奥396×深143mm※各段共通衣装盆内寸幅920×奥365×深46mm重量約 70kg仕上げ砥粉仕上げ金具手彫 早春梅彫衣装盆丸盆 6枚帯用乱盆3枚 金具の変更もできます本体は厚い桐材を使い丸く面をあしらっています。この丸い面を美しく出すのが難しい 東日本で最も一般的なサイズ 3尺6寸(109センチ)幅の和箪笥(着物収納たんす)です。引き出しは蟻ホゾ組 台輪も大きく丸く面を取っています弊社の桐たんすは、桐の呼吸を妨げず、再生(削りなおし)が可能な「砥粉仕上げ」塗装です。水濡れに弱いので、お手入れは柔らかい乾いた布の乾拭きだけにしてください。中山 昌二■ 昭和31年新潟県大和町に生まれる ■ 昭和57年1月(有)小倉タンス店 入社■昭和58年12月家具手加工作業一級技能検定(国家検定)合格。引き続き一級検定合格者のみで行われた昭和58年度新潟県技能競技大会に優勝新潟県チャンピオンとなる。■ 平成6年2月通商産業大臣(現 経済産業大臣)認定伝統工芸士認定試験合格伝統工芸士となる。■ 現在伝統工芸士会の理事を務める。