織田信長 『家具』 詳細


総無垢材、天然オイル塗装で仕上げた最高峰の和家具、水屋たんす水屋タンス・食器棚・水屋箪笥180 |水屋仕上げ

\957,000

日本の家具作りの伝統技法を再現し、職人の長年の経験が生み出した最高峰の水屋箪笥。天然木「ナラ」無垢材を余すところなく使い天然オイルで仕上げたとても贅沢な逸品です■仕様サイズ:幅180×奥行45×高さ(上台89+下台89) cm材 質:タモ無垢材仕上げ:オイルフィニッシュ水屋箪笥180/水屋仕上げ 久遠の家具と言えばやっぱり『水屋』。水屋という言葉から分かるように、もともとは『水回り』、つまり台所で使う家具でした。 台所で使うから、使い勝手を十分に考えた設計が第一です。また手荒に使っても、ビクともしません。逆にそれが味わいになるという『頑丈な生活家具』という感じの和家具なのです。 水屋の伝統をしっかりと受け継いだ水屋箪笥には、100年経っても決して古びることのない生活美があります。 上台の格子戸です。横一列に並ぶ“亀甲鋲”が、アクセントになっています。 下台の引き戸は千本格子。上台同様、横一列に並ぶ“亀甲鋲”が、アクセントになっています。 引き戸の取っ手です。水屋の雰囲気に良く合う様に、特注で色合わせしたものを取り付けています。 抽き出しの金具です。デザイン、色合い、全て久遠のオリジナル金具です。 “タモ”の特徴である美しい木目。木のぬくもり、柔らかい雰囲気が感じられます。 これだけの大きさの水屋箪笥支えるので、しっかりとした土台部分の作りになっています。 戸棚内部・底の部分です。板を一枚一枚組んだ、とても手の込んだ作りに仕上げています。 背面です。直接目に触れない部分も、とても丁寧に仕上げています。 抽き出しは桐材を使用。伝統技法“ダブテール”で組み立てているので、とても丈夫です。 移動棚を支えるのには、“けんどん式棚受け桟”という手法を使っています。 上台の戸棚部分です。棚板は左右各3枚づつ入ります。 下台の戸棚部分です。上台同様、棚板は左右各3枚づつ入ります。 横から見たところです。横板は、伝統技法“かまち組み”で組み立ています。久遠の水屋箪笥は、どの方向から見ても、伝統技法を見て感じる事が出来ます。


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