織田信長 『刀』 通販
織田信長 に関する美術刀、模擬刀を取り扱っています。
織田信長 『刀』 詳細
\48,300
刃紋:乱れ刃、柄:黒鮫に純綿白紺二色捻巻、鞘:黒呂、縁頭:中国山水、鍔:唐獅子牡丹、目貫:松、刃の材質:特殊合金製、刃長:2尺4寸5分(約73cm) 、全長:約105cm、抜身の重さ:約910g、重さ(鞘含む):約1,2kg、刀袋付き、日本製 ○織田信長の愛刀で、信長に無礼なふるまいをした茶坊主を、逃げ隠れた棚ごと上から押し切ったことから、圧切【へしきり】と名が付きました。本物は国宝です。 ○長谷部国重は南北朝時代の山城(現在の京都府)の刀工です。○信長は後にこの国重を秀吉に与え、さらにその後黒田官兵衛(如水)の子長政の手に渡ったという説と、信長が直接官兵衛(如水)に与えたという説がありますが、現在のところはどちらとも言えないようです。○柄巻を白と紺の二色で巻きました。下緒も黒と白の2色のものを使用しました○別売りの刀掛に飾るとぐっと雰囲気が増します注)刀掛けは別売りです。 ☆★☆★☆居合刀のご注意点☆★☆★☆