織田信長 『刀』 詳細


「永楽銭」が施された鍔を使用した、通好みの一振り模造刀(美術刀) 織田信長 信長左文字 永楽通寶鍔【えいらくつうほうつば】

\12,600

全長:約105cm、重さ(鞘含む):約1,27kg、柄:紫鮫に赤糸巻き(金金具)、鍔:永楽通寶鍔、鞘:黒金切替塗り鞘、鍬形こじり付き、材質 刀身:亜鉛合金、鞘:木製、柄:合成樹脂、日本製○織田信長の差料、信長左文字の刃紋を写し、拵えも豪華な桃山文化を表す、黒と金の切替塗りの鞘を使用し、鍔は永楽通寶をシルクプリントしたものを使用しました。 ○永楽通寶、通称永楽銭【えいらくせん】は明の貨幣ですが、室町時代から江戸初期にかけて、日本全国で広く流通していたお金です。なぜ信長がこの永楽銭を旗印に使用したのかは定かではありませんが、楽市楽座など商業発展に努めた信長ですので、これからは経済が第一だ!という気持ちの表れだったのでしょうか。○別売りの刀掛に飾るとぐっと雰囲気が増します注)刀掛けは別売りです。 ☆★☆★☆摸造刀(美術刀)のご注意点☆★☆★☆


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