織田信長 『刀』 詳細


覇王信長の愛刀、”圧切”長谷部国重居合刀 圧切長谷部【へしきりはせべ】織田信長

\69,300

刃紋:乱れ刃、柄:本鮫に純綿黒糸一貫巻、鞘:茶うるみ、縁頭:龍金色絵、鍔:蔓透、目貫:美濃山椒、刃の材質:特殊合金製、刃長:2尺4寸5分(約73cm) 、全長:約105cm、抜身の重さ:約870g、重さ(鞘含む):約1,15kg、刀袋付き、日本製 ○織田信長の愛刀で、信長に無礼なふるまいをした茶坊主を、逃げ隠れた棚ごと上から押し切ったことから、圧切【へしきり】と名が付きました。本物は国宝です。 ○長谷部国重は南北朝時代の山城(現在の京都府)の刀工です。 ○信長は後にこの国重を秀吉に与え、さらにその後黒田官兵衛(如水)の子長政の手に渡ったという説と、信長が直接官兵衛(如水)に与えたという説がありますが、現在のところはどちらとも言えないようです。 ○鍔は蔓透【かずらすかし】、鞘は茶うるみを贅沢に使用した拵えです。○別売りの刀掛に飾るとぐっと雰囲気が増します注)刀掛けは別売りです。☆★☆★☆居合刀のご注意点☆★☆★☆


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